橋戸空手クラブ/概要

代表者・指導員

代表者
山下 勝

  • 橋戸空手クラブ 代表

指導員
軽部文雄

  • 玄制流武徳会 5段
  • 全日本空手道連盟 公認5段
  • 全日本空手道連盟 公認地区組手審判員
  • 東京都空手道連盟 公認形審判員
  • 日本体育協会 スポーツ指導員
  • 玄制流空手道連盟 理事・事務局次長
  • 練馬区空手道連盟 副理事長

指導内容

  • 橋戸空手クラブは伝統空手(玄制流)の指導を行います。
  • 基本・形・組手で構成しています。
  • 基本:空手の基本技術を繰り返し練習することで、体を鍛え技術を向上させます
  • 形:空手の形を練習することにより、闘いの様々な状況での技の使い方を身に付けることが出来ます。
  • 組手:実戦に近い攻防練習を行います。安全のためにグローブを着けた寸止め方式です。2020年東京オリンピックの正式競技になりました。

続けることで

  • 武道の目的である礼儀、思いやり、強い心と体が身に付いてきます。
  • 形が上達することや、組手が強くなることの楽しさと充実感が得られます。
  • 空手の動きは体全体を使います。そこから柔軟で健康な体を手に入れられます

年間の主な行事

1月稽古始め一年の稽古のスタート。
3月朝霞市空手道大会朝霞市総合体育館で行われる大会に参加しします。
4月第1回定期昇段・級審査会年に3回ある審査会の第1回目。上の段階の合格を目指します。
6月東京都大会東京都の公式大会。上級者が集まる大会です。自信がついた人は積極的に出ましょう。
7月武徳会全国大会武徳会の全国の支部から選手が集まり、各クラスごとのチャンピオンを目指します。
8月武徳会総本部主催の関東地区合同合宿本部や他の支部の人達と2泊3日の共同生活をしながら、集中練習をします。人気のBBQもあります。
9月第2回定期昇段・級審査会年に3回ある審査会の第2回目。上の段階の合格を目指します。
11月練馬区空手道大会練馬区の各クラスのチャンピオンを目指して500名以上の選手が集まる大会に参加します。
12月第3回定期昇段・級審査会
稽古納め、お茶会
年に3回ある審査会の第2回目。
最後の稽古日に、お菓子を頂きながら一年を振り返り、次の年の目標を語り合います。